POSER PRO PAKで変わる本体
  • Poser本体の名前

    アプリケーション本体の名前が、今までのPoser4からPoser 4 Proに変わる。

  • Export出来る形式

    従来の形式に加え、Macromedia Flash、Viewpoint Web Format、LightWave LWOの3つが増えた。 なお、Viewpoint形式についての詳細及びブラウザ用プラグインは、 www.viewpoint.com よりゲットできる。

  • カメラビュー
    同時に複数方向からのビューを見られるモードが加わった。下に一例を示すが、 様々な組み合わせが用意されている。

  • 回転ダイヤル類

    見やすいように、カラー化がはかられた。実際には、Add Morphで加えた物は色がつかないので、 気休め程度と言えない事もない。